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商品

インテグレーションシステム(WMS、ERP、ECプラットフォームなど)から取得した商品情報は、Pioに同期させる必要があります。つまり、商品の作成更新削除といった外部システムにおける操作を、Pioにも反映させる必要があります。

外部システムで商品を削除する場合、当該商品のPioにおける在庫レベルも考慮してください。Pio上に在庫がある商品を削除する場合、先にPio上に在庫がない状態にすることが推奨されます。商品の在庫がなければ、そのままPio上で削除できます。

情報

Pio上の商品には、固有のSKUが必要です。

Pio上で商品を識別するため、商品には固有のSKUが必要となります。外部システムにすでに固有のSKUがある場合、Pioで商品を作成する際にそのまま使用できます。固有のSKUがない場合は、外部システムの情報をもとに作成する必要があります。たとえば、商品IDとバリエーションIDを連結するなどの方法が挙げられます。